「この人が言うなら買ってみようかな」の秘密

先日、ジャン=ガブリエル・コース著「色の力」
という書籍をブログで紹介しました。

すると、10名程度の方が購入してくだり、
嬉しい気持ちになりました。

なぜなら、「末吉が言うなら、買ってみようか」
と思われた方がいらっしゃったということだからです。
 
僕の場合、書籍で例えると、
ビジネスブックマラソンという書評メルマガを
運営されている、土井英司さんの紹介で
本を買うことが多々あります。

それは、「土井さんがいいと言うなら、
買ってみようかな」という気持ちになるからです。
 
では、この「この人が言うなら買ってみようかな」
と思われる人とそうでない人には、
どんな差があるのでしょうか?

そのあたりのことを書いた過去のブログがありますので、
お時間のあるときに読んでみてください。

「商品と情報が溢れる時代の必須スキルとは?」